本日の筆者は、職場の同期会と銘打たれた飲み会に出席をした。世間一般的に同期会というと上下関係のしがらみも無く和気藹々と交流を深めていくものだと思われるが、原則的に酒の席での妥協を許さない筆者は己の信念を曲げることなく酒をかっくらい、男女の区別無く下品にトークを繰り広げてきたという。これにより筆者の職場内における評判が如何様になっていくのか不透明になったことは言うまでもないが、筆者はいささかの後悔もなく「そうでなければ、酒の神様に申し訳が立たぬ!」と傲然と言い放ったという。
わはは。
そこは、少しくらい手を抜いたら良いのに。
>おんさん
何と言われるか!?そこを抑えて俺という男は語れない!
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